鏡薬品は狭心症・心筋梗塞を予防するため、一人一人に合わせた漢方で早めに健康な身体に戻していきます。

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鏡薬品
病名不明・長く続く不調根本の原因は別の場所にあります

身体に優しい漢方で狭心症・心筋梗塞を体質から改善できる鏡薬品に

心臓病(心筋梗塞・狭心症など)は
キレイな血液が十分に心臓に流れれば起きることは
ありません。治療のポイントは「未病」
(病気になる手前の状態)の改善です。
漢方の手助けで、血液の質を高め、血を増やし、
正しく流せば良い結果が出ます。
当店ではお客様の健康状態を分析し、体質に
一番合った漢方やサプリメントを選んでいます。

狭心症・心筋梗塞は、心臓に血液を供給する血管(冠動脈)の血流が悪くなり、
心臓の筋肉(心筋)へ酸素や栄養が行渡らない病気です。
このために、胸の圧迫感や苦しさが起こるのが狭心症であり、
心筋梗塞は、さらに激烈な痛みと、重症では死に至る場合もあります。

体中の血管をつなぎ合わせると、なんと地球を2周半もする長さになります。
そして、この体中の血管の99%は一番細い毛細血管が占めています。
狭心症・心筋梗塞でみられる冠動脈(心臓に血液を供給する大きな血管)や
動脈・静脈などは残り1%の血管なのです。
99%を占める毛細血管の血流が良ければ問題はありません。
しかし、毛細血管が歪んでいたり血流が悪ければ、大きな血管である動脈や
静脈も悪くなり、最終的に心筋梗塞や狭心症を引き起こすのです。

漢方に「未病」という言葉があります。これは中国古来の予防医学の考えで、
放置しておくと将来病気になる可能性が高い状態のことです。
心筋梗塞は命に直接かかわる病気なので、「未病」の段階で予防が大切です。
未病を改善できれば、その次の段階に進むことはありません。

・精神的ストレスや食生活の偏食が原因で
 血液がドロドロになり、血流が悪くなってしまう

・冠動脈の血流悪化により心臓が酸素不足になる
・胸の痛みや圧迫感が起こるが一時的である

・心臓に血液が滞り心筋細胞が壊死してしまう
・激烈な痛み、心肺停止などの命の危険がある

狭心症・心筋梗塞は長い年月を経て心臓の筋肉や血管に異常をきたします。
食生活の見直しも平行し、漢方で血管を若返らせましょう。
全身の気の巡りを良くしながら、ドロドロな血液を改善する漢方薬があります。

専門機械を使って血液循環を詳しくとらえることで
お一人お一人の体と症状の段階に合った漢方やサプリメントを見極め、
狭心症・心筋梗塞の症状を予防・改善させます。

「深呼吸」をすれば酸素が充足し、狭心症が楽になると思います。
ですから予防方法は、心にゆとりをもち、1時間に1回は深呼吸をする習慣をつけることです。
簡単でしょう?毎日の習慣になれば、異常な時はすぐにわかるようになります

同じ病気でも原因が食べ物にある場合、
血流の悪さにある場合など、人によって違っており、
原因が違えば改善方法、必要な薬は違います。
ですので、鏡薬品では原因を明確にすることを
何よりも大切にしております。
無料カウンセリングにてお客様の不調・病気の
原因を見つけ出し、改善のご提案をいたします。

どんな病院や薬を試しても一向に改善されなかった 30代男性
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