鏡薬品はヘルペス・帯状疱疹を根本から原因を追究し一人一人に合わせた漢方で改善します。

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病名不明・長く続く不調根本の原因は別の場所にあります

身体にやさしい漢方でヘルペス・帯状疱疹を体質から改善できる鏡薬品にご相談ください。

ヘルペスと帯状疱疹は違いますが、免疫力の低下が
引き金となって発症する、病原体が同じ部類の
ウイルスであるなど、いくつかの共通点があります。
同じ部類のウイルスでもヘルペスは感染力が強く、
帯状疱疹は感染力が弱いなど、症状や対処法が
全く違います。
どちらも自然由来の漢方の力で対処できます。
そのためには症状や原因を追究する必要があります。

ヘルペスとは医学用語で疱疹と呼ばれています。
ヘルペス患者が増加したことを1980年米国の雑誌タイムが「Herpes」というタイトルで
大々的に報道しました。そこから何度も皮膚に繰り返し水疱をつくる病気をまとめて
ヘルペスと呼ばれるようになりました。
いずれもヘルペスウイルス科のウイルスが引き起こし、
症状もある程度似ていますが、別の疾患です。
ヘルペスウイルス科のウイルスは全部で約150種類あると言われており、
そのなかでも人間に感染するのは8種類あります。
お悩みの方が最も多く代表的なヘルペスと、帯状疱疹について説明します。

人に感染するヘルペスウイルスは8種類あります。
ヘルペスと帯状疱疹では、原因となるヘルペスウイルスに違いがあります。
それぞれに合わせた漢方を使い体質を改善していく治療法を行っております。

  • ヘルペスウイルスは神経痛を残すことは
    ありません。しかし、一生のうちで何度でも
    繰り返し現れます。唇に現れるものをⅠ型、
    陰部に現れるものをⅡ型と区別しています。

    ウイルスは同じでも発症する場所に
    よって呼び名が変わります

  • 子供の時になった水痘と同じウイルス
    (水痘・帯状疱疹ウイルス)が、神経の付け根に
    残っていて、体調が悪いと活性化され、
    1本の神経支配領域に添って出来ます。

    帯状疱疹の再発はあまりありませんが
    稀に再発する方もいます

  • 感染から2~12日間で発症します。
    ヒリヒリ、灼熱感、痛みなどを感じます。
    赤いブツブツができ、水膨れになりそれが破けて
    潰瘍を形成します。激しい痛みが伴います。

    最初は発熱や倦怠感など
    風邪の症状から始まります

  • 水ぶくれより先に痛みがあります。痛みや痒みは
    皮膚の表面ではなく奥の方で感じます。
    体の左右どちらかにのみ生じることが多いです。
    帯状疱疹後神経痛になると治療が長期化します。

    帯状疱疹を治すためには
    早期治療がとても大切です

  • 口唇ヘルペスは接触感染がほとんどです。
    性器ヘルペスは主に性行為が原因でうつります。
    直接接触だけでなくタオルやグラスなどを
    介して感染することもあります。

    ヘルペスウイルスは特に症状の
    現れているときに感染力が強いです

  • 帯状疱疹のウイルスがうつると水疱瘡になります。
    水疱瘡の経験があると、水痘帯状疱疹ウイルスは
    体に住み着いて、何十年も経って体力が落ちた
    ときなどに帯状疱疹を起こすようになります。

    ウイルスがうつってもいきなり
    症状が出ることはありません

  • マスクをするなど直接接触はさける、
    感染した人が使ったタオルはよく洗う、日光で
    しっかり乾かす、またタオルを共有しない、
    食器は洗剤できれいに洗うなどの注意が必要です

    免疫を高めウイルスを活動させない
    漢方薬を使用します

  • 手洗い、うがいを行う・極力人と接触しない、
    マスクをつけて咳エチケットを守る
    (咳やくしゃみのときには鼻と口を覆うなど)
    などの注意が必要です。

    免疫力を高め、痛みや炎症を抑える
    漢方薬や健康食品を使用します

膠原病(リウマチ・強皮症・全身性エリテマトーデスなど)にかかっている方
糖尿病・血液疾患(悪性リンパ腫・白血病・エイズなど)を患っている方
免疫抑制剤や悪性腫瘍の治療を受けている方
ステロイド剤や免疫抑制剤を投与されている方

日本だけでなく、ヨーロッパでも言われているそうですが、もちろんこれは迷信です。
触られたり服に肌がこすれてしまうだけで、死んでしまうと思うほどの痛みを感じます。
これが“死んでしまう”という迷信につながってしまったと考えられています。

ヘルペスや帯状疱疹になりやすい体質というのは、本来誰にでもあるはずの
身体の調和がくずれてしまったため陥ってしまうものです。感染・再発しない
ためには免疫力を高める、また感染・再発した場合は痛みや炎症を抑える
対処が必要です。漢方や自然食品などの自然由来の力で治ります。
帯状疱疹にかかり帯状疱疹後神経痛になっている場合、漢方薬だけで治すのは
難しいので継続してサプリメントを摂取していただく必要があります。

同じ病気でも原因が食べ物にある場合、
血流の悪さにある場合など、人によって違っており、
原因が違えば改善方法、必要な薬は違います。
ですので、鏡薬品では原因を明確にすることを
何よりも大切にしております。
無料カウンセリングにてお客様の不調・病気の
原因を見つけ出し、改善のご提案をいたします。

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